• ママと赤ちゃんの笑顔を守るために

賛助会員になる

 

私たちは、赤ちゃんの眠りに悩む子育て家庭をサポートすることを目的として

講座の開催や支援者の育成を主体とした活動を行っています

 

あからぼでは、活動を継続・推進していくために「賛助会員」を募集しています

 

  • 「賛助会員」とは、あからぼの活動に賛同してくださった方が、金銭面(年会費)で当法人の活動を応援していただくための継続的なご寄附の仕組みです。
  • 年会費は、個人会員は年間3,600円(ひと月あたり300円)企業会員は年間50,000円です。
  • いただいた会費は、あからぼの活動の推進のための活動資金として、大切に使用させていただきます 。

賛助会員として応援してくださる方はコチラから

 

年会費のお支払い手続き(クレジットカード決済)をもって、賛助会員へのお申し込みとかえさせていただきます。決済時にご記入いただいたメールアドレスへ、あらぼから活動報告(年1回)をお送りいたします。

 

個人の方:年会費3,600円(一口) ※月額にすると300円です

★二口以上お申込みいただける方はこちらからお願いいたします 

金額3600円×

 

企業の方:年会費50,000円(一口)※会員特典についてのご相談は事前にご連絡ください

★二口お申込みいただける方はこちらからお願いいたします 

金額50,000円×

 

 

※年会費は1年ごとに、お手続きいただいたクレジットカードからの自動決済となります。

 (単発での支援をご希望の方は、寄付のページからお手続きください)

※次年の年会費の決済停止をご希望の方は、決済日の2週間前までに下記アドレスまでご連絡ください。

※ご不明点がある場合や、クレジットカード決済以外の方法をご希望の方、10万円以上のお申込みをいただける方は、お手数をおかけいたしますが、あからぼ事務局(lionfamily@babysleep.jp)までご連絡ください。

 

会員特典

賛助会員【個人】

 ・講座等への会員割引の適用

 

 ・あからぼ主催 会員向けイベントへの参加 

                           などを計画中

賛助会員【企業】

 ・当法人のホームページへの企業名・バナー(口数により異なります)の掲載

 ・取材、監修等、依頼に関する会員価格の適用 など

    

  ※企業賛助会員の特典に関しましては個々にご相談をお受けいたします。

   あからぼ事務局(lionfamily@babysleep.jp)までお問い合わせください。

会員規約

 1条(目的)

NPO法人赤ちゃんの眠り研究所(以下「当法人」という)は、会員との間に本規約を定め、これにより当法人の運営を行います

 

2条(会員の定義)

  1. 会員:当法人の正会員、賛助会員の総称
  2. 正会員:当法人の目的に賛同し、各種活動に可能な範囲で参加できる議決権を有する個人の会員
  3. 賛助会員:当法人の目的に賛同し、当法人活動を主に資金的に支援する意思をもつ個人及び団体の会員

 

3条(入会)

会員は、当法人が定める入会金、年会費の支払いを行う必要があります。正会員は、加えて入会申込書の提出が必要となります。

 

4条(年会費)

年会費は次のように定めます。

  1. 正会員  入会金 なし 年会費12,000
  2. 賛助会員 入会金 なし 年会費【法人】 150,000(1口以上) 【個人】 1  3,600(1口以上)

 

5条(入会の拒絶)

入会申込者が次の各号に該当する場合は、入会を認めない場合があります。

  1. 申込書に虚偽の事項を記載した場合
  2. 入会申込者がかつて除名された者であった場合
  3. 暴力団関係者または、反社会的勢力に与する者であった場合
  4. 年会費が指定期限日を過ぎても未納の場合

 

6条(会員資格及び有効期間)

(1)正会員、賛助会員の資格有効期間は、入会の時期に拘わらず、当法人決算月末日(毎年31 日)までとなります。

(2)前項に定める有効期間は、会員又は当法人から申出がない限り、満了の翌日から1年間延長するものとし、以後も同様です。

(3)正会員、個人で入会した賛助会員が退会あるいは死亡した場合、当該会員の会員資格は失われ、第三者への資格継承はできません。

(4)団体の賛助会員が、合併等により会員の資格が継承された場合、当該資格を継承した団体会員は、速やかにその旨を当法人に通知する必要があります。

(5)会員資格の譲渡、貸与、売買等をすることはできません。

 

7条(表決権)

総会は、正会員をもって構成し、賛助会員は議決権を有しません。

 

8条(会員情報の変更)

正会員は、入会申込書に書かれた内容について変更があったときは、速やかに当法人に通知する必要があります。この通知をせずに会員が不利益を被った事柄に関し、当法人は一切の責任を負いません。

 

9条 (会員情報等の公開)

(1)当法人は会員の情報を原則として外部に公開しません。

(2)会員の発言等が第三者に不利益を及ぼすと判断したときは、会員のプライベート情報を警察または関連諸機関などに通知することがあります。また、裁判所、検察庁、警察、弁護士会、またはこれらに準じた権限を有する機関から、法令の規定に基づき会員のプライベート情報やアクセスログに関する情報開示を求められたときは、必要に応じて情報を開示することがあります。

(3)会員は当法人の上記対応が法令に従って行われる限りこれに異議をとなえないものとし,当法人は責任を負いません。

 

10条(会員資格の喪失)

会員が次の各号の一に該当する場合、その資格を喪失します。

会員から退会の申出があったとき

会員が死亡し、又は会員である団体が消滅したとき

会員が会費を滞納したとき

本規約に違反したとき

除名されたとき

 

11 条(除名)

当法人は、会員が次の各号の一に該当する場合、当該会員を除名します。

当法人の定款又は会員規約に違反したとき

他の会員の名誉、信用、プライバシー権、著作権等、その他の権利を侵害したとき

当法人の名誉を傷つけ、又は目的に反する行為をしたとき

その他、当法人が会員として不適切と判断した場合

 

12条(退会)

会員は、当法人が別に定める退会届を提出することにより、任意に退会することができます。

 

13条(拠出金品の不返還)

既に納入した入会金,年会費及びその他の拠出金品は、事由の如何を問わず返還しません。

 

第14条(正会員および賛助会員(個人)特典)

正会員は、次の各号の特典を受けることができます。

  ホームページにおける会員専用ページ閲覧

  当法人が企画するイベント・勉強会の先行案内

 

第15条(賛助会員(団体)特典)

賛助会員(団体)は、会費口数により次の特典を受けることができます。

  2口以下・・・ホームページに「サポーター団体・企業」として団体・企業名の掲示を行う

  3口以上・・・ホームページにバナーの掲載、当団体主催の講座でのサンプルの配布、当団体メールマガジンへの広告掲載(年1回/100文字以内、リンク先は1箇所のみ) 

 

 

第16条(禁止事項)

会員は、当法人による活動にあたり、次の各号に定める行為を行ってはなりません。

他の会員、第三者もしくは当法人の財産及びプライバシーを侵害する行為または侵害する恐れのある行為

公序良俗に反する行為もしくはその恐れのある行為

当法人の運営・活動を妨げる行為及び信用を毀損する行為

営業活動や営利目的、またはその準備を目的とした行為

その他、不適切と判断されるすべての行為

 

17条 (免責)

会員が他の会員もしくは第三者に対して損害を与えた場合、または会員と他の会員もしくは第三者との間で紛争が生じた場合、当法人は一切責任を負いません。

 

18条(損害賠償)

(1)会員が本規約及び本規約に基づく諸規則に反し、またはそれに類する行為によって当法人が損害を受けた場合、当該会員は、当法人が受けた損害を当法人に賠償する必要があります。

(2)会員資格を喪失した後の場合も、前項の規定は継続されます。

 

19条(会員規約の変更)

当法人は、会員の承諾を得ることなく、理事会の議決で本規約を変更することがあります。この場合、当法人が相当と考える方法で会員に対して通知します。

以上

 

 

 

 

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