• ママと赤ちゃんの笑顔を守るために

書籍紹介

 

赤ちゃんの眠り研究所代表・清水が執筆した書籍や、乳幼児の睡眠に関するおすすめの書籍等をご紹介します。

 

一般書―養育者向け

赤ちゃんの眠り研究所・代表の清水悦子の著書。

 

「赤ちゃんの眠りがわかりやすくまとめられている」、「大事なところがマーカーで線を引いてあって読みやすい」と、好評。


左の本のイラスト版。 

雑誌版の大きさになり、本が苦手な方や産後で目が疲れやすいママにおすすめ。

 出産祝いのプレゼントにも喜ばれている。 

※この書籍の売上の3%を、認定NPO法人「児童虐待防止全国ネットワーク」に、出版社を通じて寄付している。


兵庫県にある子どもの睡眠と発達医療センターの元センター長・三池輝久先生の著書。

 

小児の睡眠障害の診察を長年行ってきた経験から、乳児期の睡眠の重要性が記されている。これを読むと、乳児期の遅寝遅起きを悠長には捉えられなくなる。

NHKスペシャル ママたちが非常事態! ? 夜泣き・イヤイヤ・人見知りにも理由があった! 最新科学でハッピー子育て (教養・文化シリーズ)

 

あからぼを取材してくださった記事を載せていただきました。


専門書―支援者向け

米国睡眠医学会が主となり策定した睡眠障害分類。和訳は第2版、英語版は第3版まで出版されている。

 

小児~大人まで、睡眠障害の教科書的な本。

子どもの睡眠の第一人者、神山潤先生の書籍。

 

睡眠に関わる専門書の中で、ここまで乳幼児期からの睡眠発達に触れている書籍は他にない。

乳幼児の睡眠を学ぶ者、必読の専門書。


その他

眠り前のゆったりタイムにちょこっといかがでしょう。

 

代表理事 清水悦子監修


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